B級グルメー焼き飯,ビーフカツ,ライスカレー

2007年6月12日 (火)

小さな町の洋食屋

カレコレ、35年前より、お昼時に大衆食堂と書いている、のれんをくぐって、そこには30代の夫婦がお店をやっている。私は、ビーフカツを注文する、やがて、白い大きな平皿に厚みが1,5センチ程あるビーフが、6きれほど、のっている、ブラウンのソースが熱々のゆげをたてている。キャベツは小さくきざんである、トマトも4切れでポテトサラダが握りこぶしの大きいのがのっかっている。ご飯も大盛りであったーいっきたべた。食後、マグカップになみなみのコーヒーを飲む。何と、幸せなひと時であった。